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  • 芦屋画廊 は現代アートを中心に、国内外を問わず、Identity,Originality,Responsibilityを持った力有る作家を紹介。
    芸術在る居住空間を提供すべく、洗練された作品を提供しています。

    Identity - 自分が何者であるかを知っている事
    Originality - 誰の真似でもない、自分自身の創造である事
    Responsibility - 自分自身に対し、又自分の生み出した作品に対し責任を持っている事

    芦屋画廊 は常に誠心誠意で芸術家と鑑賞する人々との間を取り持ち、芸術の世界に取り組んでいます。

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アートムーブ芦屋画廊賞受賞記念 湯浅景子個展


5月8日 (火) – 27日 (日)
May 8 (Tue.) - 27 (Sun.)
12:00 – 19:00
月曜休廊 closed on Mondays
※作家在廊日 13日(日) 16日(水) 27日(日)


「色を塗り、線を掻き、また色を塗りつぶす。
それを繰り返しながら、ひとつの景色が立ち現れるのを待ちます。」

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アートムーブ芦屋画廊賞受賞記念 湯浅景子個展


1973年 名古屋市生まれ
名古屋を中心にグループ展に出品、店舗などに注文制作多数
2016 FUKUIサムホール展 入選
2016 熊谷守一大賞展 入選
2016 MBCサムホール美術展 南日本放送賞
2016 全日本アートサロン絵画大賞展自由表現部門 産経新聞社賞
2017 アートムーブコンクール 芦屋画廊賞
2017 宮本三郎記念デッサン大賞展 佳作
2017 西脇市サムホール大賞展 入選
2017 全日本アートサロン絵画大賞展自由表現部門 大賞

1973年生まれの湯浅景子は、独学で絵画を始め、
主に心象風景を平面に表現。
昭和30年代の邦画を流し、昭和の音を聴きながら制作するという。
作品には、その時代の暖かさ、優しさ、穏やかさが高度成長を歩むリズムとなり、指先から現代の画面上に流れ出てくる。
キャンバスに紙を貼り、クレヨンを塗る、さらにアクリル絵の具を塗り、
その繰り返しでできた表面をひっかく、小さな紙片で表情をつける。
オートマティズムの作品が17点
受賞作はあえてタイトルがあるが、
公募展を意識してのこれが唯一の具象作品になるようだ。

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    <アートムーブ受賞記念>
    湯浅景子 個展

    5月8日(火)- 27日(日)
    12:00 - 19:00
    月曜休廊 closed on Mondays


    過去開催のイベント


    過去開催のイベント

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ギャラリー紹介


現代アートを中心の企画画廊として1999年開廊以来、大正モダニズム、具体美術発祥の地、芦屋で皆様と共にアートシーンを歩んでまいりました芦屋画廊は、2016年7月より、京都国立近代美術館、京都市美術館、ロームシアターなどに近い、岡崎文化エリアに移転しました。
この地に相応しい芸術ある生活空間を提供すべく洗練された品質の高いアートをお届けしています。

専属インテリアプランナーを有し、常にアートとインテリアとの調和を考慮したアートコーディネートを個人住宅のみならずパブリックスペースまで手掛けています。

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BookCafe

since 2016

芦屋画廊-kyoto の2階には、選りすぐりのアート作品や美術書を楽しみながらおいしいコーヒーや軽食をお召し上がりいただけるBookCafeとなっております。

静かな落ち着いた空間で優雅な一時を過ごされてみてはいかがでしょうか。

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